こんばんは。
21時現在の開封市 気温25℃ 湿度97%です。
今夜から開封市は暴雨らしいです。
水漏れがおこりませんように・・・・。
さてさて、
今日は2023.7.16タンデムツーリングの後編を書いていきたいと思います。
前編はこちら
↓
中編はこちら
↓
新郷市の畑の中の道を走ります

村に出会えないまま、大通り(?)に出てきました。

周囲は広い畑が

どこまでも広がっている感じです(#^.^#)

畑の中に ちょこちょこ道があったのですが、
この道に車が置かれている場合、

遠くから見ると

車が畑に埋もれているように見えました🍀
盛鑫浮橋を渡って開封市へ

11:30 盛鑫浮橋に戻って来ました

料金所があるのは開封市側だけのようでした。
(開封市から来た車は入り口で橋の通行料を払い、
新郷市から来た車は橋を渡った後に出口で通行料を払うシステム)

橋に向かいます

橋に乗りました。
行きは中央の鉄板の上を走りましたが、帰りは側道を通りました。
電動バイクは鉄板の上ではなく、側道を通るのが正解だったかもしれません。

黄河の水が少ないので

浮橋が浮いていません(*´▽`*)

水が見え始めました。

流れが速くなってきました。

橋の中央付近には

たっぷりの黄河が流れていました(*^。^*)

浮橋が流れていかないように

重りがついていると思われます

重りがいっぱいです♪

開封市までもうちょっとです。

橋を渡り終えました。

11:35
料金所まで戻って来ました

盛鑫浮橋周辺の地図です
水量が減ると黄河に砂の芸術があらわれるようです
最近、黄河の水量の減少に伴い 黄河の川底の土が見え、
それが 地球の静脈のようになっていて 美しい絵画のようだとの記事が
開封市ネット新聞に載っていました。
開封市ネット新聞の記事はこちら
↓

中国版ティックトックでも 黄河の底の砂絵の動画が

色々投稿されていました。

7月16日の黄河の様子

側面からでは、砂の絵画はよくわからないかも?

ちょっとあの辺 筋がついているように見えます。
上空から見れたら 綺麗な模様が見えたかもしれません(*^◇^*)

側面からは、川底が断層の様になっているのがよく見えました。
日々、この側面の様子も かわっていくのでしょう。

先月までは黄河の川底だっただろう場所を

鷺が歩いていました(≧▽≦)♪
サイクリングロードを通って戻ります

黄河を離れて開封市中心部の方面へ

村の魚屋さんかなあ

サイクリングロード开封沿黄生态廊道を通って戻ります

7月16日の蓮池の様子

蕾も満開の花もあり、まだまだ楽しめそうでした。

12時08分
开封沿黄生态廊道のスタート地点 開封西湖に戻って来ました
ゴ―――ル☆
◎最後まで読んでいただきありがとうございました(#^^#)